画面からHTTPS URLを取得
共有画面全体から「このページは表示できません」の全文・断片や「個別URL設定により表示できません」を検出し、近くにあるHTTPS URLを自動で探します。同じURLを2回連続で読み取ると確認を表示し、「迂回する」を押すとLinux Remote Browserの新しいタブを開きます。
待機中。開始ボタンを押して、監視対象のタブ・ウィンドウ・画面を選んでください。
この監視ページ以外を共有してください。初回はOCRデータの読み込みに時間がかかります。
別タブで操作するには、最初に「PiPの小窓を開く」を押してください。URLが消えると、小窓は待機表示に戻ります。
検出したURL
OCRの読取結果です。利用前に、共有画面の文字と照合してください。
URLを検出すると確認ポップアップを表示します。タブは「迂回する」を押したときだけ開きます。
対象URLが次の読取で検出されなくなると、ポップアップは自動で閉じます。開いたタブの有無に関係なく、確認を閉じた後も次の検出で再び表示します。
検出履歴を見る(最新10件)
- まだ検出していません。画面の監視を開始してください。
共有画面と自動検出位置
全画面を監視します。実線は見出し、破線は見出し直下の本文ブロック・読み直すURLの1行です。
共有を始めると、ここに映像と自動検出した位置を表示します。
メッセージ
URL
共有映像を待っています。開始すると共有サイズ・読取段階・処理時間を表示します。
URL候補はまだありません。確定前の候補もここに表示します。
読取間隔を調整
位置の指定は不要です。URLは連続2フレームの一致で確定します。見出しとURL本文の画像が変わらない場合は、再度のOCRを省きます。画像が変わったら読み直します。
直近の読取文字を確認
見出しの探索・確認
まだ読み取っていません。
自動で探索したURL範囲
対象メッセージを検出したときに読み取ります。